自分だけの“木製くすり箱”を作ろう!親子で楽しく学ぶ無料イベントがららぽーと福岡で開催【8/13・14】

総合かぜ薬「ルル」を展開する第一三共ヘルスケアが、木製くすり箱の製作体験ができるイベント、ルル「家族でつくる くすり箱ワークショップ」を、2026年8月13日(木)・14日(金)の2日間、三井ショッピングパーク ららぽーと福岡で開催します。福岡県では初開催となる本イベントは、参加費無料で自分だけの木製くすり箱を作ってお持ち帰りできるほか、夏休みの工作や自由研究にも活用できる内容となっています。8月3日(月)より予約受け付けがスタートしています。

目次

福岡初開催!木製くすり箱づくり&クイズ形式のワークシートで楽しく学ぶ

提供:第一三共ヘルスケア

「家族でつくる くすり箱ワークショップ」は、常備薬の大切さやくすりに関する知識を親子で楽しく学べる体験型プログラムです。

過去の開催風景
(提供:第一三共ヘルスケア)

当日は、オリジナルの木製くすり箱を親子で組み立てて完成させ、そのまま持ち帰ることができます。また、「くすりのなぜ?なに?大研究」と題したワークシートを使い、くすりに関する素朴な疑問をみんなで考えながら学べる機会も提供。楽しみながら学べる内容となっており、夏休みの自由研究や宿題の工作にも役立てることができます。

累計約2000組が体験した人気イベント、8月3日より事前予約スタート

提供:第一三共ヘルスケア

本取り組みは、第一三共ヘルスケアが常備薬の定期的な見直しや使用期限の確認を推奨するために立ち上げた「家族をつなぐ くすり箱プロジェクト」の一環として2023年にスタート。これまで関東や関西など各地で開催され、累計約2000組の親子が参加してきたイベントです。

参加費は無料で、参加には公式サイトからの事前予約が必要となります。
気になる方は早めの予約がおすすめです。

ルル「家族でつくる くすり箱ワークショップ」

開催日:2026年8月13日(木)、14日(金)
時間:11:00~/12:00~/13:00~/14:00~/15:00~/16:00~(所要時間:約50分)
会場:三井ショッピングパーク ららぽーと福岡 1F「メディアパーク」
対象:未就学児(年長)~小学生低学年の子どもとその家族
定員:各回21組(1組あたり4名まで)
参加費:無料
申込方法:2026年8月3日(月)より特設サイトにて予約受付開始
公式サイト:https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_lulu/lulu-a/kusuribako-pj/ws/

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