【2025年ファンファン福岡で読まれた】心がふっとあたたかくなる“ほっこりエピソード” TOP3

駅での助け合いや子育て中の日常には、心がほんわかと温かくなる瞬間があります。子どもの純粋な言動や見知らぬ人の優しさに触れたとき、思わず笑顔になった経験がある方も多いのではないでしょうか。2025年ファンファン福岡で読まれた、“ほっこり”エピソードTOP3をご紹介します。

目次

1位:駅で癇癪をおこし暴れる2歳息子!助けてくれたのは…【ほっこりする話】

最近、2歳の息子の癇癪がひどくなってきています。上の娘も、たまにひどい癇癪を起しましたが、記憶に数回あるくらい。息子はさらに上をいくスケールで、頻度が多いのです。ちなみに家では元気いっぱいで、外では恐ろしく大人しい「内弁慶」です。そんな息子が、駅で過去最大の癇癪を起した時の出来事です。

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2位:家族旅行で、初めてビジネスホテルに泊まった次男の反応が意外!【ほっこりする話】

わが家には2人の息子がいます。これは小学1年生になった次男が、初めての家族旅行にでかけたときの話です。宿泊先は少しだけおしゃれなビジネスホテル。でも次男は初めての旅行に大興奮! 温泉・朝食バイキングを思う存分満喫していました。予想以上の喜びにほっこりした体験です。

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3位:【ほっこりする話】双子の兄にママの雷が!弟がとったまさかの行動に思わず…

双子の息子たちが5歳になった頃のできごとです。わが家にとって、兄弟げんかは日常茶飯事…。しかし、この日のけんかは、思いがけない“ある結末”のおかげで、私にとって忘れられないできごとになりました。

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