「ガクミカ☆DAY 2026」は、西日本新聞社が次世代を応援するために立ち上げたプロジェクト「学生のミカタ(ガクミカ)」に所属する学生記者たちが、企画・運営する特別イベント。新大学1年生から3年生を対象に、社会への視野を広げ、自分らしい学びを見つけるきっかけを提供することを目的に開催されます。

学生のミカタ「ガクミカ☆DAY 2026」とは?
3月1日(日)13時から、西日本新聞天神南ビル(福岡市中央区)で開催されるイベント『ガクミカ☆DAY 2026』~ガクチカを超えた自分だけの学びを!~。「学生のミカタ(ガクミカ)」に所属する、大学も学年も違う学生記者メンバーたちが、「ガクミカ」でどのような活動や交流を行い、何を学び成長したのかを知ることができるイベントです。
学生の視点から「ガクミカ」の活動や交流、そこから得られる学びや成長について、より身近に感じられる機会になること間違いなし。将来、社会とどう関わっていくのか、どんな学びを得ていくのか、そんなことを考えるきっかけにもなりそうですね。お友達を誘って、気軽にご参加ください!

当日のプログラムはこちら
【第1部】キーノート(基調講演)&座談会セッション│13:00-14:00
登壇者 :竹添そら(西日本新聞記者)
※竹添そら記者が担当した記事はこちらから https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/459/
第1部では、西日本新聞社の現役記者である竹添そらさんが登場し、キーノートと座談会セッションが行われます。入社5年目の竹添記者が、自身の取材経験を交えながら、「働くとは?」「記者と名乗るということは?」「学生時代とは?」といったテーマで、学生さんとフラットに語り合う機会が設けられているそうですよ。
「将来やりたいことが明確になっていない知人(学生)には、新聞記者をおすすめしています(笑)」と話す竹添記者。その真意は?大学生と年齢が近い現役記者が、近い距離で楽しめるキーノートです。
【第2部】トーク&交流セッション│14:00-15:00
登壇者 :「まい」「ゆめり」「Yuka」「ちひろ」「ひなこ」「じょう」(学生記者・4年生)
※ 学生のミカタ(ガクミカ)コーナー はこちらから https://www.nishinippon.co.jp/student_mikata/
イベントの後半には、「ガクミカ」で活動してきた4年生の学生記者たちが登場します。社会人生活のスタートを目前に控えた彼女たちが、自身の学生生活、就職活動、そして「ガクチカ」(学生時代に力を入れたこと)について本音で語るトーク&交流セッションが予定されています。ぜひ、気になる先輩の話を聞いてみてください!

イベントの概要はこちら
■イベントタイトル 『ガクミカ☆DAY 2026』~ガクチカを超えた自分だけの学びを!~
■主催 西日本新聞社
■企画 「学生のミカタ(ガクミカ)」プロジェクト / 『ガクミカ☆DAY 2026』学生記者 実行委員会
■開催日時 2026年3月1日(日)13:00~15:00
■会場 西日本新聞天神南ビル 6階
住所:福岡市中央区今泉1丁目9-14 https://maps.app.goo.gl/BpznqAi4kNopmE8u6



